デリイチ

パラドックス

  • 池袋
  • SM
  • ソフト
  • 美少女系

電話番号:

03-5956-2122

営業時間:

11:00~24:00(定休日:年中無休)

パラドックス

お問い合わせ・ご予約の際に「デリイチ見た」と伝えると、以下の割引・特典が受けられます!

総額5000円割引!


池袋ソフトSMデリヘル/
◆Paradox(パラドックス)◆
TEL:03-5956-2122
営業時間:11:00~24:00

受付所住所

東京都豊島区東池袋1-22-5 サンケエビル303

出張可能エリア

池袋東口周辺

出張可能場所

  • ラブホテルOK

最安値

60分 16000円

お支払・サービス

  • 現金
  • クレジットカード
  • 領収書発行可能

オフィシャルサイト

素人娘とイメクラのプレイ+αの興奮が味わえる!新感覚風俗店!

◆池袋ソフトSMデリヘル/Paradox(パラドックス)◆
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paradoxはSEX以上の快感を本気で追求しているお店です!
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  • 割引額
  • 40分
  • 10000円!!
  • ご新規様限定

総額4000円割引

女の子情報

掲載日時:

総額4000円割引

新規の方総額4000円割引でご案内^o^

【受付案内】

池袋東口を出て頂き、駅から垂直に伸びる大きな通り(グリーン大通り)を真直ぐきて頂きますと、 一つ目の十字路、
角にユニクロやロッテリアのあります”東口五差路”に出ます。

交差点の左斜め前、人通りの多い「サンシャイン60階通り」を東急ハンズやサンシャインの方向へ上がって来て頂きますと、マツモトキヨシがあります。

その手前、入り口から2本目の十字路角に「大黒屋ブランド館」というオレンジの看板のお店が御座います所を右へ。5m程入ってきて頂いた所、右手がファミリーマートになりますが、その正面(焼肉屋「叙庵」・回転寿司「若貴」の入りましたビル「サンケエビル」3階303号室)に当店はございます。

3階へは若貴と叙庵の間からお入り頂きエレベーターをお使い下さい。
3階にいくつかテナントが入っておりますが、白い枠に赤いパネルがはまったドアに【303】と表記があるのが当店になります。

(風営法の関係で看板や店名表示が出来ない状態ですので、もし分からない時はお気軽にお電話にてお問い合わせ下さいませ)03-5956-2122


◆池袋ソフトSMデリヘル/Paradox(パラドックス)◆
TEL:03-5956-2122 営業時間:11:00~24:00

ハレンチ娘の出勤&お得情報

割引情報

掲載日時:

ハレンチ娘の出勤&お得情報

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TEL:03-5956-2122 営業時間:11:00~24:00

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◆池袋ソフトSMデリヘル/Paradox(パラドックス)◆
TEL:03-5956-2122 営業時間:11:00~24:00

天真爛漫な明るいハレンチ娘!【みなみちゃん】

ニュース

掲載日時:

天真爛漫な明るいハレンチ娘!【みなみちゃん】

いつも笑顔の絶えない明るい【みなみちゃん】明るい笑顔からは想像出来ない程の変態チックな遊びが大好き!!NGプレイなしのこの変態m娘ちゃん・・・根っからのm娘でご奉仕大好き!悪戯されるの大好き!縛られ拘束されながら弄ばれるといつも以上に変態になって乱れちゃうみたいアナルの快感も既に覚えているようでAFも可能なハレンチ娘^o^ ちょっと痴女のコースにも興味があり、希望があれば頑張らせて下さい!との事です。にこやかな女の子が顔をゆがめ、感じ・悶える姿を想像すると股間がパンパンになってしまいます^o^ 天真爛漫な明るい女の子と淫靡な遊びをご堪能下さいませ~~^o^

◆池袋ソフトSMデリヘル/Paradox(パラドックス)◆
TEL:03-5956-2122 営業時間:11:00~24:00

写メブログ│パラドックス

◆ロクでもないスカウト

皆様おはようございますm(__)m

NABEでございます。




いよいよ12月に入り、

残すところあと一ヶ月で今年も終わります。




皆様にとって今年はどんな年だったでしょうか。




自分は、

心身共に充実していた一年だったと振り返りますが、

頭の中はすでに来年のことで頭がいっぱいです。





期待と不安。




まずは不安要素が先にきている現状ですかね。




前ブログでも書かせていただきましたが、

人材不足なんですよ。




今はまだいいとしても、

限りあるメンバーですと行える業務にも限りがありまして、

今後色々と展開していこうかと今考えていることなどに、

まったく着手できないわけです。






そこで自分はは考えました。





求人募集で人が集まらないなら、

その辺にいる奴をその場でスカウトすればいいのではないか。





池袋は様々な人間が出入りしている街ですので、

声をかける対象だけは数多くその辺にいます。




道端でもいいし、

どこかのお店でもいい。






覇気が出ている奴はいないものか。









自分は31年間の人生で、

いきなりスカウトにあったことが2回あります。




1回目のスカウトは、

当時新宿歌舞伎町にあったボッタクリ風俗店でです。




当時17歳だった自分は、

歌舞伎町にある雀荘でホスト連中相手に大勝し、

終電前だったのでそろそろ歌舞伎町を後にしようと思って外を歩いていました。




すると一人のポン引きのオジサンが自分に近寄ってきました。



「お兄さん、イイ子いるよ!遊んでいかない!?」


「この写真見てよ!ほんとレベル高いから!!」





かなり押しが強いタイプのポン引きで、

自分はその勢いに押されて立ち止まってしまいました。



オジサンが手に持っている何枚かの写真を見てみると、

確かにレベルが高いカワイイ子ばかり。



麻雀で勝ったお金がたくさんありましたので、

そのオジサンが紹介してくれるお店に行ってみることに。





そのお店に到着すると、

料金2万円を払って部屋に通されます。



しばらくするとコンコンと部屋をノックする音が。





「失礼しま~す♪」








入ってきたのは45歳くらいのオバサンです。





当時自分の母が37歳でしたので、

確実に母よりも年上であると思えるその外見にビックリしました。





『若い子で指名してるんで、部屋間違えてません?』

と自分がまず聞くと、




「そんなことないわよ?さあ服を脱いで♪」

とオバサン。




納得がいかなかった自分は、

部屋を出て受付のお兄さんに一言。





『写真の女の子と違うじゃないですか。カネ返してください。』




すると、




「お客さん、返金はできないんすよ。」

「あの子はああ見えて25歳なんだけど、なんか文句あんの?」


とお兄さんがデタラメな言い分を言い放ってきたので、





『どこが25歳だよ!?オレの母親の方がよっぽど若く見えるっつーの!』


と言い返すと、





「おい小僧!あんまりゴネると上の人間に出てきてもらわなければいけなくなるぜ?」


とお兄さん。





『上等だ!上でも下でも呼んで来い!!』


とタンカを切ると同時に、

裏のカーテンの奥からイカツイ風貌の人たちが数人出てきました。






その中でも最もイカツイ人が自分にこう言いました。




「兄さん、あんまりうちの若いのをイジメてくれるなや。」


「こういうものだってある世の中だというのが分かって、いい勉強になったろ?」


「2万くらいでガタガタぬかすんじゃねーよ!」


と言い終わるのと同時に、

自分の腹にボディを打ち込んでこようとしたので、

その拳を左手でガッチリ掴み、

そのまま自分の手を相手の手首に持ち替えて思いきり捻り上げてやりました。




普通の人間なら声をあげて叫ぶくらいの力で捻ってやったのですが、

さすがにケンカ慣れしたチンピラは耐えていました。


しかし相手の表情がものすごい痛みを感じているものだとすぐにわかります。



そのままへし折ってやろうとしたのですが、

当然取り巻きが妨害してきます。



「クソガキが!沈めたれ!!」

という号令がかかり、

数人が一斉に飛びかかってきます。





そのあとは自分も一心不乱に戦ったため、

あまり記憶がありません。







殴られ蹴られ、

もう動けなくなった自分は店の床にうずくまっていました。




地下にあるお店だったのですが、

しばらくするとドタドタと何人かの人が階段を下りてくる足音が。




「なんの騒ぎだ!?」


「このぶっ倒れているやつは何者だ!?」


などと迫力のある声で誰かが怒鳴っています。




「いや、これこれこういうわけで・・・」


と自分に最初に手を出してきたイカツイ男が腰を低くして言い訳を述べています。







「兄さん、立てるか?」


と後から来たお偉いさんっぽい人が自分に近づき声をかけてきます。






『ついに大ボスがきやがったか?』


と危険を感じた自分は、

やらなければ殺されるかもしれないという先入観に駆られ、

起き上がると同時にその人の顔面にストレートを叩き込み、

さらに追い打ちをかけようとしました。




「まだやんのか!?このガキ!!」


とまたまた取り巻きが飛びかかってきます。





しかし、


「やめんか!!!」


というお偉いさんの怒号により、

全員動きが止まります。





お偉いさんが顔を手で押さえながら、


「兄さん、これで痛み分けってことにしてもらえないか?」

「カネも返す。」


と言い、

10万円を差し出してきました。




「釣りは詫び料と医者代にしてくれていい。」


と言ってきた後、




「それより、ずいぶん根性あるな。」


「いま何やってんだ?」


と聞いてきました。





『高校生だ。』


と答えるとすこし驚いた顔をして、



「体つきもいいし、ウデもなかなかみたいだな。」


とお偉いさん。




『当たり前だ!お前らチンピラとは日頃の鍛え方が違うんだよ!!』


と言い、差し出された10万円を乱暴に取り上げます。




「うちのが相当腕痛いみたいだぜ?」


と最初に手を出してきた男の方を向きました。




手首を片方の手で押さえながら、

ジーッと自分を睨み付けています。




『なんだテメエ!?まだやんのか!?!?』


『ピッチャーの握力ナメんじゃねーぞ!?』


とそいつに向かって吠えました。





「おーっと、カネを受け取ったんだからこれで手打ちだ。」


と今度はお偉いさんに自分が止められてしまいました。





「お前野球やってんのか。卒業したらうちにこないか?w」


とそのお偉いさんに冗談っぽく言われました。





『冗談じゃねぇ!もう帰る!』


と言って店を出ようとしたのですが、

お偉いさんにまた止められました。





「オレが地元まで車で送ってやる。」


「もう電車もないし、その体で動くのはきついだろう。」




すぐにお偉いさんの車が到着し、

下っ端がドアを開けて深々とお偉いさんにお辞儀します。




そのまま車内でも話をし、

いかにもヤ〇ザ風の名刺をもらいました。


「困ったことがあったらいつでも連絡してきな。」

と。





家を知られたくはなかったので、

家からは少し離れた場所で降ろしてもらいました。




夜中家に帰り、

そのまま疲れてすぐに寝てしまいました。








歌舞伎町でヤ〇ザからのスカウト。





これが人生で初めてのスカウトでした。










二回目は、

百貨店勤務時代のことです。




その当時、

紀州南高梅という梅干しがブームになっている時でして、

とある梅干しメーカーの社長さんから勤務中に売場で声をかけられました。




「あなたがNABEさんですね?」



『はい。そうですが。』

『なにかお探しでしょうか?』


と普通のお客さんだと思って対応すると、






「いやいや、わたくしこういうものでして・・・」


と名刺を差し出してきました。




和歌山県にある梅干しメーカーの社長さんであることはここでわかりました。




食品メーカーさんが訪ねてくることは頻繁にありましたので、

自分もその場で名刺を差し出し交換しました。




「お話しさせていただきたいことがあります。」


と切り出してきたので、




『すみません。お取引に関しては自分の上司の方にお取次ぎさせていただかないと・・・』


と言うと、




「いや違うんです。今日はNABEさんご本人にお会いしたくて和歌山から出てきました。」


とその社長。





『え?わたくしにですか?』



「はい。でも今はご勤務中ですので、終わってから少しお時間いただけませんか?」


と言われましたので、

よくわかりませんでしたが承諾しました。






勤務終了後、

社長に連絡し近くの中華料理屋で食事をすることに。



指定されたお店に行くとすぐに社長に会えました。





「どうぞお好きなものを。」


と言われ料理を注文します。





料理が出される前に社長が話を始めました。




「突然のことでビックリされているでしょう?」


「わたしは遠回しな言い方は苦手なのでハッキリ申し上げます。」


「うちの会社で今度東京に支店を出します。」


「そこで、ぜひNABEさんを我が社にお迎えしたいのです。」




黙って聞いていると、

さらに社長は話を進めます。




「デパートの食品部に勤務されている方ですから、いま梅干しがブームなのはお分かりでしょう?」


「この時代の波に乗るべく、いま全国展開を目指して動いているわけです。」


「我が社でやっていただきたい具体的な業務は、販売です。」


「あなたが雑誌に掲載されているのを見て知り、興味を持ちました。」


「我が社は製造メーカーですので、販売に関してのプロがいません。」


「そこでお力をと思い、ヘッドハンティングしにきたというわけです。」





今回の経緯がようやくわかった自分は、

社長にこう言いました。




『わたしじゃなくても、販売が上手い人は全国にいますよ?』


『それに社長ご自身、わたしの販売を生でご覧になられたわけではないでしょう?』





すると、



「先程、売場で名刺交換をさせていただいたときに感じました。」


「あなたは我が社に必要な方だと。」


「直感を信じて行動するタイプの人間なんですよ。」



と社長。





「一応、条件面の提示をさせていただきます。」


と社長が書類をカバンから取り出し、自分の前に出してきました。





「待遇と給与はこちらです。」




見てみると、

給与面では現在の年収の約2倍の金額が。



待遇面も文句のつけようもないくらい高待遇でした。





しかし、

この社長からはなぜか胡散臭さみたいなものを感じていましたので、

即答はせず、



『検討させていただくお時間を頂戴します。』


とだけ答え、食事だけしてその日は帰りました。






文句なしの条件提示されたのですが、

自分が感じた胡散臭さがある以上はYESとは言えません。




その後、この社長や会社に関して自分なりに調査をしました。







判明したことは、



この社長がある宗教団体の幹部であるということ。


そして社員の大半もこの宗教の信者であるということ。





自分は宗教が嫌いですし、

信仰している人は一切信用しない主義です。





後日社長にお断りのご連絡をさせていただき、

この話はなくなりました。









こんなロクでもないスカウトをされたことのある自分ですが、

この二人の人物からは学ぶものがありました。




自らの戦力になると感じた人間は、

自ら口説く。




待っていてもいい人材なんていつ現れるかなんて誰にも分かりません。




ダメ元でも声を掛けないよりかはマシ。





世の中の成功者と呼ばれる人達は、

自分の右腕となる人物を、自分で口説いて連れてくる。


という話も本で読んだこともあります。





待ってても来なければ、連れてくるしかないですよね。




年が明けても動きがないようでしたら、

ちょっと行動してみようかと思います。






出会いは自分から行動して掴んでいくものなのかもしれませんね。






今後とも当店【パラドックス】をよろしくお願いいたしますm(__)m

                                           NABE

■おめぇら、覇気が出てねーんだよ!!

皆様おはようございますm(__)m

NABEでございます。






人材不足です。


皆様に楽しんでいただけるブログを書く時間がないです。






更新頻度が落ちてしまうと、

それに並行して閲覧数も下降していくのがブログですので、

なんとか時間を確保してこまめに更新していければと思います。







今日のお題は【人材】です。




当店では現在スタッフを急募中なのですが、

日々色んな方からの問い合わせや実際に面接に訪れる方もおり、

これから当店での勤務を希望する人をちょくちょくお目にかかる日々が続いています。





面接担当は自分の上司なのですが、

今のところこれといった人間が現れていない現状にあるそうです。





「本日面接に来ました〇〇です。」

と言って実際に面接にお越しいただいた瞬間、




『おっ!?』




という感じをもたらしてくれるような人が今のところ来ていないのは自分にもわかります。





自分が言う『おっ!?』ていう感覚は、

その人をパッと見た時の第一印象の部分になるわけなんですが、

自分が思うに、

人間って第一印象で8割方判断されてしまうところがあると思うのです。





細かいところまで一瞬で見るタイプの自分は、

その人の持つ複数のポイントをジャッジします。




・髪型

・表情

・身なり

・靴




まずは頭の先からつま先までの全体の風貌を見ます。




どの部分においても、

清潔感が感じられない方は誰からもいい印象を持たれません。




ボサボサのヘアースタイル、

冴えない顔つき

見るからに安物のスーツにYシャツ(ヨレヨレ)

年季の入った小汚い靴




もう論外ですね。人として。






身なりの重要さは、

社会的に成功されている方はよくご存じかと思われますが、

それだけで人間を判断されてしまうこともある非常に重要な部分であると自分は思っています。





自分のブログによくコメントをくださるトム様というお客様。



ご本人様は「オレがトムだよ」と仰られることはありませんが、

自分はどのお客様であるか察しがついております。





勝手な想像でしかありませんが、

おそらく会社経営をなさっている方で、

いつもビシッとした服装をされてお越しくださいます。




いつもお召しになられているスーツは、

おそらくオーダーメイドのもので生地も上質です。



ネクタイや靴もピシッとしたものをいつも身に着けておられ、

清潔感はおろか、成功者のオーラも一緒に感じさせてくれるような方です。






当店の一人のお客様であるトム様を例えにさせていただきましたが、

身なりが完璧で,

さらに志を持って生きている人には、

もうひとつ自然に滲み出るものがあります。







それは、






覇気です。









この【覇気】という言葉を辞典で調べてみると、


1 物事に積極的に取り組もうとする意気込み。

2 人の上に立とうとする強い意志。野心。野望。


という意味が載っていました。






「これからここで働かせてもらって色々学びたい!」


「もっともっと稼ぎたい!」


「独立して自分の店をいつかは構えたい!」



などなど。




思いは人それそれですが、

こういうアツさが感じられない人がもの凄く多い時代なのではないかと思います。








「とりあえず勤め先のアテがないので来てみました。」


「決まったお給料がもらえるのならそれでいいんです。」


みたいな人、







自分は大嫌いです。






一緒に働きたいとも思いません。








腰掛的な考えの人物は、

例外なく使えないパターンがほとんどです。







なにかギラついた雰囲気を持っている人。




覇気が出ている人。







大好きです。









人は目標を持たなければ、

生きている意味がないのと同じです。





自分自身の人生に夢も希望も抱けない人間は、

すでに終わっているも同然なのです。





決して大きくなくてもいいから、

明確なビジョンを持って生きている人。




そんな人が当店に応募してこないかな~


なんて日々思っている自分であります。





特殊な業界ですので、

求められる部分が一般企業などとは少し異なりまして、



東大卒のボケよりも、

勢いのある中卒の方が必要とされる世界なんです。




イイ人物が現れるのを、

心待ちにしながら本日も頑張ります。





今後とも当店【パラドックス】をよろしくお願いいたしますm(__)m

                                           NABE

◆風俗遊びの本当の楽しさとは

皆様、おはようございますm(__)m

新入りのNABEでございます。



昨晩、寝る前に布団の中で考え事をしていました。




「流行るお店とはどんな店なのか。」



「お客様は風俗遊びに何を求めておられるのか。」




自分も一人の風俗ユーザーであるわけなんですが、

これまでの風俗遊びを振り返ったりして、

特に楽しかった思い出のあるお店や女の子のことを思い返してみました。






そして一つの結論に至りました。




風俗を利用し、

いつも以上に楽しいとか興奮度が上がる時というのは、




『予想外のことが起こった時』




ではないかと思うのです。






例えば、



写真指名、あるいは電話予約した子が予想以上に可愛かった。





女の子がお店で決められているサービス内容以上のことをしてくれた。





この二点が大きなポイントであると自分は思いますね。







予想外のことを引き起こすように仕掛けるのも一つの楽しみなんですが、

皆さん風俗で一度くらいはオイシイ思いをなさったことがあるから、

再びそのミラクルを求めてまた風俗店に足を運ばれるのではないかとも考えます。





「あのお店に行けばなんか楽しいことが起こりそう」





お客様にこう思っていただければ、

最高のリピーター様になっていただける可能性が高まりますが、

そういうお店としての環境を作るにはいくつかハードルがあります。




まず最低条件として、


・ハズレなしの在籍を揃える

・常時3名以上から選べる出勤人数を確保する

・未経験新人の入店をコンスタントに維持する




この3点は絶対にクリアしていなければ、

優良店とは言えません。






自分はこのSMパラドックスに勤務して数か月経ちましたが、

SMって、本当に新人を入店させるのが難しいです。



面接には来ても、

内容を聞いた時点で怖がってしまう子も非常に多く、

恐怖心をいかに取り除いてあげられるかが第一関門です。



いざ入店が決まって仕事に入ったとしても、

実際に体験して本人的に辛いと感じれば、

当然辞める方向で女の子は考えますので、

またここでモチベーションを上げてあげなくてはいけません。




求人広告の掲載も、

いまはソフト系のお店が数多く存在し、

そちらに女の子の募集が集中する時代。




この新人の入店に関しては、

いま当店で一番の大きな課題でもありまして、

ここをなんとか改善できないものかと試行錯誤を繰り返しております。





応募してくる女の子全員が、

当店の『はなえちゃん』のようなM女志願兵だったらいいのですが(^_^;)




お客様にとって理想のお店と言って頂けるにはまだまだ遠いですが、

少しでもそれに近づいていけるようこれからも努力してまいりたいと思います。




これからも当店【パラドックス】をよろしくお願いいたしますm(__)m

                                            NABE

◆「性界のカリスマ」引退!!

皆様、おはようございますm(__)m

新入りのNABEでございます。





本日は、

自分のSEXに対する考え方を根底から変えていただいた恩人について書かせて頂きます。






かつて、

数多くの青少年の憧れを一身に集め、

『潮吹き』という性的文化を世に定着させた伝説の男。





カリスマAV男優【加藤鷹】さんが、

年内での引退を表明されました。









当店お隣にある、

池袋東口の名店『潮吹き専門イメクラ・チェリードロップ』の店主尾崎氏にそのことを告げると、







「どうでもいい話だね。」






の一言。






まあどうでもいい話なのは間違いないのですが、

自分はこの加藤鷹さんから多くのことを学ばせていただいた男でありまして、

自分の性生活の根底にある考え方は、

今でも加藤鷹マインドによる部分が大半を占めています。







加藤鷹







通称『ゴールドフィンガー』







加藤鷹=潮吹き


というイメージがどうしても強いですが、

この方のSEXに対する考え方は見習う価値が絶対にあると断言できます。



決して、潮を吹かせることだけが上手い人なわけではないのです。









自分が加藤鷹さんを初めて知ったのは、

たしか中学1年生くらいの頃だったと記憶しています。



当時の自分は童貞でしたが、

女性への興味はすでに抱いており、

近所のコンビニに売られているエロ本は全て毎号立ち読みにより読破し、

家ではオナニーに明け暮れる毎日でした。



そんな時期に学校の友人から借りたAVに、

男優として出演されていたのが加藤鷹さんだったのです。




このAVを観たとき、

やはり衝撃を受けたのは潮吹きのシーン。



あまりにも感動してしまい、

いつかは自分もこんなテクニックを持つ男になってみたいと、

心の底から思うようになりました。





そして、

ある日葛飾区の友人と遊んでいる時、

この友人宅の近所に古本屋さんがありまして、



『ゴールドフィンガー・加藤鷹の潮吹き講座マニュアル』



というタイトルのビデオがお店の棚に置いてあるのを見つけてしまったのです。






当然、


即買いしました。







このビデオは何十回観たか分からないくらい観まして、

最終的に再生中にテープが壊れ、

自宅のビデオデッキから取り出せなくなり、

親に大目玉をくらうオチとなりました。







その後はある雑誌で加藤鷹さんのインタビュー取材の蘭を見まして、

ここで語っておられたことが最も衝撃的だったことは今でも忘れません。




書いてあったことを箇条書きにしてみます。






「加藤鷹のSEXにおける哲学」その一




SEXとは、

女性を気持ちよくさせてナンボ。


自分の快楽を後回しにして、

女性主体のSEXができる男は例外なく愛される。






「加藤鷹のSEXにおける哲学」その二



SEXは、

お互いが裸になる前からすでに始まっている。


キスから始まるのがSEXではなく、

その場の雰囲気を作るところからSEXは始まっていくもの。







「加藤鷹のSEXにおける哲学」その三



どんなにルックスが良くても、

どんなにお金を持っていても、

SEXが下手な男には女の心は掴めない。





「加藤鷹のSEXにおける哲学」その四



SEXを鍛えることで、

人間力も磨かれる。






「加藤鷹のSEXにおける哲学」その五



SEXにおける一番の見せ場は、

全ての行為が終わった後である。








こんなことが書かれていました。







要するに、

自分本位のSEXなんて全然ダメだということ。





女性への気遣いや、雰囲気作り。



責めている時に相手の反応を的確にキャッチする観察眼。



相手にとってベストな力加減。





SEXが下手だと言われる人達には、

この辺の意識が足りないのだそうです。






しかもこれは、

私生活や仕事面においても関連するそうで、



自分本位のSEXしかできない人。



つまり、相手のことを考えて行動できない人は誰からも愛されず、

仕事においても評価されない人がほとんど。



当然女性からもモテるわけがありません。






後始末がしっかり出来ない人もダメ。



その前がいかに良くても、

最後に悪い印象を残してしまうためです。








若い頃の自分は、

ただ自分が気持ちよくなりたいばかりで、

欲望をそのまま相手にぶつけ、

ただひたすら腰を振るSEXしかしていませんでしたが、

この記事を読んでからは一気に考え方が変わりました。






それからは、

女性には一切不自由しない生き方ができており、

それもこれも全て、

加藤鷹さんの教えによるものであると認識しています。




SEXのスタイルや心構えが変わると、

人間性も変わるのは本当です。





女性も十人十色で、

100発100中の攻略法なんてないものですが、



抱くからには、
必ず相手を満足させる!!



を念頭に置き、これからもイイSEXライフを送っていきたいと思います。







このマインドは、

必ずや皆様にとってもご参考にして頂けると考えて書かせていただきました。




今後とも当店【パラドックス】をよろしくお願い致しますm(__)m

                                          NABE                                  

◆イイおっぱい専門店??

皆様、おはようございますm(__)m

新入りのNABEでございます。




最近なかなか更新できなくて申し訳ございませんでしたm(__)m






最近また新人さんの入店が連続している当店ですが、

巨乳ちゃんの割合が多い傾向にありますので、

今回は、

当店のMっ子達のおっぱいについての情報を皆様にお伝えします。





現在、パラドックスの写真撮影を主に担当させていただいているのが自分なのですが、

写真撮影に関しては自分なりの思いがありまして、

まずはそこら辺のお話から。




現在は、

初めてご来店されるお客様も、

以前ご利用いただいた会員様も、

ほとんどの方がNETをご覧いただいてから、

お店に足を運んでいただけるかをご検討されている時代です。




お店側にとっても、

ホームページを含むNET広告のみが宣伝ツールになっておりまして、

基本的にはNET上でしか女の子を売り込むことができません。





いい写真を撮って載せてあげれば、

それを見てくださった方がご来店してくださるかもしれない。

お電話で直接その女の子個人を指名してくださるかもしれない。




いい写真をホームページ上にたくさん載せることができれば、

いい女の子がたくさんいるお店だと信じて頂けるかもしれない。






一人でも多くのお客様にご来店していただけるように。




女の子一人一人に、一人でも多くのお客様からのご指名をいただけるように。





そんな思いを込めて写真を撮影しています。






ですから、

写真に対しては一切の妥協を自分はしません。



いい写真を撮る条件として、

女の子の髪型・化粧・下着に関しては非常にうるさく言っています。





正直、



写真の時だけでなく、いつも髪型・化粧・下着くらいはちゃんとしててほしいものですよね。



一人の女性として。



小汚い服装や、ボサボサの髪型、安っぽいダサい下着の子なんて、

撮影したくありませんので。



撮ってて苦痛以外のなにものでもありません。







あともう一つ言えば、

背景です。


今の撮影スペースの環境の問題で、

背景がない写真にどうしてもなってしまうのですが、

これには不満を抱いておりまして、

近々改善していただくつもりでおります。






写真を撮り終わると汗が多少なり出るものでして、

この汗が多ければ多いほどいい写真が撮れているんです。



後は撮った写真の中からイイ映りのものを何枚かピックアップし、

HPに載せる作業にかかります。


当店は過度な修正や加工を行っていませんので、

処理は非常に簡単です。











ではここからはおっぱい情報にまいりましょう。




自分が知っている限りの情報ではありますが、

よろしければご参考に。








自分が当店に入店してから、

初めて撮影したのが『ひなのちゃん』でした。



早いもので、

『ひなのちゃん』もつい最近入店したばかりかと思えば、

今ではご指名をいただけるお客様を数多く持つようになり、

当店の主軸の女の子に成長いたしました。





そんな『ひなのちゃん』は、ほどよい手の平サイズの美乳型。


本人はB~Cカップくらいと言っており、

感度はバツグンだそうです。


なにより肌が白くてキレイなので、

おっぱい全体の見た目は未確認ですが、

きっとイイおっぱいであることは間違いないでしょう。









次に撮影したのが『あおいちゃん』です。


彼女はCカップと言っているのですが、

絶対にそれ以上あります。


自分のおっぱいスカウターによると、

E寄りのDというジャッジです。


この子は全身性感帯ですので、

おっぱいもさぞ敏感であることは間違いありません。


弾力と適度な張りがあるタイプのおっぱいです。







次に撮影したのは『ほのかちゃん』。


この子はかなりの美巨乳。


サイズはFカップですが身体は太くなく、

肌も色白でキレイ。

 

美巨乳のみが許される下乳の撮影をすべく、

ついでに乳首も確認しましたが、

乳輪、突起共に綺麗なピンク色で大きさも美しい。



まさに素晴らしいの一言。


申し分ありません。




※自分が下乳の写真をHPに掲載している女の子は100%美巨乳です!!








次に撮影したナイスおっぱいは、

当店でダントツのサイズを誇る『みおちゃん』です。




規格外のIカップ。



なのにウエストも足も細い。




一生に一度見れるかどうかのスーパーBODYでした。






ありえないくらい大きいのに、


『ほのかちゃん』同様、

乳輪、突起共に綺麗なピンク色で大きさも美しい。


しかも垂れていないのがまたすごい。




詳しくは以前のブログでも書かせて頂いてますので、

よろしければご覧くださいm(__)m







理想のおっぱいって、

人によっても好みが違うかとも思われますが、

当店の女の子は、

みんななかなかイイおっぱいを持っているんです。







おっぱいとは、





男の夢であります。








自分はこれからもおっぱいを追いかけ続ける人生を、





皆様と共に!!w




全うしてまいりたいと思います。






これからも当店【パラドックス】をよろしくお願いいたしますm(__)m


                                          NABE

◆カフェ店員『ふうかちゃん』が好きなもの◇

皆様、おはようございますm(__)m

新入りのNABEでございます。




前回書かせていただいた『みおちゃん』に関しての話、

大反響をいただきまして、

過去最高のPV数を記録しました。



直接お電話でのお問い合わせもたくさんいただきまして、

ご閲覧頂いた皆様に心より感謝申し上げますm(__)m






本日は、当店の期待を一身に背負う新星、

『ふうかちゃん』に関してお話しさせて頂きたいと思います。




当店のお隣にある、

池袋東口の名店【チェリードロップ】の店主、尾崎氏も惚れ込む逸材。




ふうかちゃんが出勤する度、


尾崎氏「ふうかちゃん、いいわ~(´∀`)♪」


と連呼されておられ、




尾崎氏「あの子は売れるね。だってオレがお客さんなら間違いなく彼女に入りたいもん。」


と大絶賛です。





この『ふうかちゃん』は、

いったいどんな女の子なのか。



業界未経験で入店してまだ数回の出勤しかしていませんので、

未知な部分はたくさんあるのですが、

色んなことを引き出してみようと思い、

先程、本人が出勤してきた際にわたくしNABEが質問攻めしてきました。



その模様をそのまま会話形式でお伝えします。





『ふうかちゃん、ちょっとセクハラしてもいいかな~??』



「え?えっ!?突然そんな・・・」



『セクハラと言っても、質問をさせてもらうだけだよ?』



「あ~なんだぁw」








このエロ娘はいったいなにを想像していたんでしょうか。





この時点ですでに顔は真っ赤です。


いきなりの先制攻撃に反応してしまうあたりが、

かなりのポテンシャルを感じさせます。




『ブログで書かせてもらうから、いくつか質問させてね。』



「は~い♪」



『ふうかちゃんって普段は何してる人なの?』



「喫茶店でアルバイトしています♪」




『一人暮らし?』



「いえ、実家です♪」




『どうしてうちのお店で仕事してみようと思ったの?』



「わたし本当のM体質だから、それを求めてくるお客さんが多いお店がいいかなって思って♪」




『ふ~ん、ほんとのMなんだ?』




「はい・・・w」




『どの辺がMだと自分で思うの?』




「耳元で言葉攻めとかされるともうダメですね///」




「あとは恥ずかしい格好をさせられたり///」




『恥ずかしい格好ねえ・・・、ちょっとやってみ?』




「いや~ッ!恥ずかしいじゃないですかぁ///」




「あっ!わたし開脚得意なんです♪」




『おお!180度くらい開けるの?』




「できますよ♪」




『じゃあ、大開脚状態でアソコ丸見えにして弄られたいんだ?』




「もーっ!なんでそんなエロいこと言うんですか~///w」






貴重な情報を引き出しました。



ふうかちゃんは15年以上のバレエ経験があり、

現在も続けているため、

身体は非常に柔らかいそうです。

他の子にはできないエロい恰好をさせてやってください!







『いつから自分がMだって思うようになった?』



「う~ん、高校生の時ですかね♪」



『そのとき付き合ってた相手による調教で?』



「なんか言い方が卑猥w」



『相手は同級生?』



「いえ、3歳上の人でした。」



『開発されちゃったんだねえ~。』



「そうみたいです///」



『その後の経験人数は?』



「その人含めて3人です。」



『ほんとに?』



「ほんとです!!」



『一番感じる性感帯は?』



「全身なんですけど、一番はクリかな・・・///」



『どういう風にされると一番感じるの?』



「乳首舐められながらクリを触られると・・・ヤバいです///」



『イキやすい?』



「はい。しかもすごい声が大きいらしくて・・・///」



『絶叫系だ?』



「無意識なんですけどね~♪」



『おもちゃ類は好き?』



「好きです!!」(即答)



『ローターとかバイブとか電マとかいろいろあるけどどれが一番好き?』



「電マです!!」(即答)



『電マでクリを刺激されると?』



「全身ガクガクしてしまって、狂いそうになっちゃう・・・///」






ふうかちゃん、

電マの話の最中も顔を真っ赤にしていましたが、

本当に電マが好きなようで、

お客様がご来店され、

【電マコース】と告げられるだけで疼いてしまうのだとか。






『じゃあ180度開脚でお客さんに電マ当ててもらおうね。』


「そんなふうにされたらどうなっちゃうんだろ・・・///」





一生懸命妄想を膨らませている姿もカワイイです。







本職はカフェの店員さん。


長年のバレエも未だに現役。





健全女子です。













しかし、







実は電マが好きで好きでしょうがないドM。










さわやかなカフェ店員が、
電マ当てられて絶叫に近い喘ぎ声を出しながら、何度も昇天してるんです。







これ、フル勃起確定でしょ??










自分の推測ですが、


ふうかちゃんはまだ完全には目覚めていませんね。



覚醒させる余地がまだまだこの子にはあるとみました。






そこは皆様の出番です。




我こそはと思っていただける勇者様・・・




ふうかちゃんがまだ味わったことのない快楽を、

惜しみなく与えてやってください。




DSC_0219



『ふうかちゃん』プロフィール
http://www.sm-paradox.com/sys/girl_pc.php?id=35600




今後とも『ふうかちゃん』と当店【パラドックス】をよろしくお願いいたしますm(__)m

                                                     NABE

■世界一(゚∀゚)!?!?の美爆乳M女降臨!!!

皆様、おはようございますm(__)m

新入りのNABEでございます。




今日はNEWSがいくつかございます。





まず私事ではありますが、

日頃のブログが評価されてなのか、













お給料がUPしました。









まあ、



ブログが評価されてってわけではないはずですが、

これといって行っている業務はブログとか写真撮影くらいですので、

HP上からの情報発信担当としまして、

これからも精進して参る所存です。









そして、







わたくしNABEは、

小学4年生位のころから自らが巨乳フェチであることを自覚し、

今日までおっぱいのために生きてきたと言っても過言ではないくらいの人生を送ってきました。






そんな自分に超絶な衝撃を与える人物が、

本日この【パラドックス】に入店!!




というか、再入店らしくて、

一年位前に一度入店したそうなんですが、

その時は続けていける自信がなかったため、

すぐに辞めてしまったとのことなんです。







そんな彼女の名は『みおちゃん』。




21歳の現役女子大生で、

学校名は明かせませんが、

日本人なら誰でも知っている超名門大学に通っている才女。



風俗は当店以外経験はありません。







そんでもって、






95cmの爆乳!!(実寸サイズ)








A、B、C、D、E、F、G、H・・・




その次!!



Iカップなんですって(゚∀゚)!!!












ここまでお読みいただいて、

みなさんが感じたことが手に取るように自分にはわかります。









「どうせデブなんでしょ?」





「デカいだけで、垂れてて汚いんじゃないの?」





「おっぱいはイイのかもしれないけど、ルックスはイマイチなんでしょ?」




などなど。










ウソ偽りのない言葉で申し上げます。







100人中100人が見ても、

デブと言う人は一人もいないでしょうね。



腹も出てないし、足も細いし、クビレもしっかりあります。






顔立ちも普通にカワイイです。



元AKBメンバー『板野友美』さんや、

いたの



K-POPアイドルグループKARAの『ハラ』さんに似た雰囲気。

hara






ちなみに、

一切、盛ってないですからね!?



本人もよく言われると言っていましたし。








そして肝心の爆乳は、








もう国宝級です。








ワールドクラスです。








だってコレですよ!?!?


04








ダランとした垂れ乳なんかではなく、

ほどよい柔らかさとハリを併せ持つ一級品です。



自分が写真撮影をしましたので、

全てこの目で確認しました。




乳首はなかなか見せてくれませんでしたが、

ポーズ替えの際にチラリしたのを見逃しませんでした。





乳輪、突起、共に淡いピンク色です。



乳輪、突起、共に適度なサイズです。







総括すると、


【汚い】なんて表現は一切当てはまらない、


美!!爆乳です!!!







デブスばかりが在籍しているくせに、

堂々と巨乳専門店を謳っているお店は都内にもたくさんありますが、

もしもそんなお店に彼女がいたら、

間違いなくNO1でしょうね。




ていうか、

予約で一日埋まりますよ。確実に。







ハード系のプレイはほとんどできませんが、

このIカップの爆乳は一見の価値アリ!!




特別巨乳好きではない方も、

一生に一度の人生経験だと思ってぜひTRYしてみてください。




ほんと、滅多にお目にかかれるものではありませんので。



05もざ



『みおちゃん』プロフィール
http://www.sm-paradox.com/sys/girl_pc.php?id=35883




今後とも当店【パラドックス】と、『みおちゃん』をよろしくお願いいたしますm(__)m

                                                   NABE

◆風俗店員の学生時代◆《続》

皆様、おはようございますm(__)m

新入りのNABEでございます。






小石川高校入学式の日。



家の玄関のインターホンが連打されている音で目が覚め、

半分寝ぼけながらも、

インターホンを連打されたことに苛立ちながら玄関を開けました。




すると、そこには一人のオジサンが。





「NHKの集金に伺いました!!」

とオジサン。






『あぁっ!?』

『ていうか、今何時?』

と自分が聞くと、





「ちょ、ちょうど9時ですが・・・」

とオジサン。










『うっそ!?!?』









慌ててリビングの時計を確認すると、

確かに時計の針は9時を指していました。






ヤバいわ・・・






『オジサン、また来てくれ!』

『いずれにしても今は両親仕事でいないから!!』

とNHKのオジサンを追い帰し、

ダッシュで洗面所で顔を洗い、着替えをします。



そして全速力で駅に走って向かい、

電車に乗ること30分。




ようやく白山駅に着いたのが9時50分くらいでした。


入学式は9時半からですので、

もう完全にOUTです。


なんか諦めモードになってきまして、

もうどうでもいいや的な感情に。

でも一応行かなくてはいけないとは思っていましたので、

ダラダラ歩きながら学校へ向かいました。






そして学校到着。

当然ですが、校門には誰もいません。




どこが教室かもわかりませんでしたので、

とりあえず外訪窓口に行ってみました。


『すいません。今日入学するも者なんですけどクラスがわからなくて・・・。』

というと、


「んん?今入学式の最中のはずだけどどうしたんだい?」

と受付にいたオバチャンに言われ、

「いま担任の先生呼んできてあげるから待ってて。」

と言われその場に待機。




しばらくすると、オバチャンと一人のオジサンが自分の方向に向かって歩いてきました。



そして目の前に来るなりオジサンが、



「お前がNABEか!初日から遅刻しやがって!!」

「まあいいや。担任の山本だ。よろしくな!!」


と言われ握手されました。


そのまま教室に案内されるのとほぼ同時に、

入学式に参加していたクラスメイト達も教室に戻ってきまして、


「コイツ今来たの!?」

みたいな顔をしてチラチラ見てきます。

何人かと目が合いますが、

あんまカワイイ子いないクラスだな~

と軽くガッカリしていると、



「あ~っ!!!今来たの~!?!?」

とあの子の声が。




同じクラスだったようです。




『うん。寝坊してしまってね。』


「ウケるね~♪」

「でもほんとに同じクラスになるとは思わなかった!」

「改めてよろしくね♪♪」

と彼女は言いました。



彼女の名前は秋山さん。


付き合ったりとかっていうのは結局は三年間なかったのですが、

一番仲が良い女友達で、

今でもたまに食事をしたりしています。





こんな形でスタートした高校生活だったのですが、

一気に友達の輪が広がったこともあり、

悪い事もちゃくちゃくと覚えていきました。



酒、ギャンブル、風俗・・・



特に麻雀は覚えたら楽しくて、

徹夜でやって、そのまま登校することも多々ありました。




自分は高校三年間で、

一度もバイトをしたことがありません。



親から月5万(昼飯代・携帯代含む)の小遣いだけで、

あとは全て麻雀と競馬とパチンコで小遣いを増やしていました。



こんな生活になっているのですから、

成績はだんだん落ちていきます。



母親には苦言を呈されていましたが、


『今までの学校とは違うんだよ。』

『慶応や早稲田を滑り止めにして東大を受ける連中がゴロゴロいるんだからさ。』


などと、

自分の学力が下がっていくのを学校のせいにしてごまかしていました。




野球は好きなので、真剣に打ち込んでいましたね。


当然、甲子園に行けるような学校ではないのですが、

毎年弱かったチームを、

都内では中の上くらいのチームに押し上げた実績は、

同学年のみんなで成し得たものなのでいい思い出です。





三年生になると、

ほぼ全員が大学受験を本格的に意識し始めます。



予備校などにガッツリ通い、

志望校にを定めて一心不乱に勉強をします。



自分も大学には行くつもりだったので、

自分でも可能性のある学校を何校か絞りました。



第一志望は、

中央大学法学部です。



母親が国家公務員の上級職に就いてほしいと言ってきましたので、

自分は検察官になろうと決めました。


そのためには司法試験をクリアしなくてはならないので、

司法試験合格者数が私学では比較的高い中央大学を選んだわけです。




一年間フルで勉強すれば、

大学には合格できる自信はあったので、

遊びや部活を控えめにして勉強を本格的に開始しました。




その後順調に勉強をこなしていき、

ついに中央大法学部のA判定を掴めたのが9月でした。












その直後の出来事でした。





学校の図書室で本を読むのが好きだった自分は、

ある一冊の本に出会い、

人生最大の衝撃を受けました。






その本の内容は、

貧乏な家庭に生まれたアメリカの16歳の少年が、

家計を助けるべく起業し、

最終的に世界的な大富豪にまで登りつめてしまったという実話です。






『起業か・・・』




当時の自分には、

起業することなんて全く頭になく、

大学まで卒業した後は普通に就職するのが常識だと思っていました。




しかし、

この本に出会い自分は真剣に考えるようになりました。




大学を卒業し、もしも検察官にまでなれたとしても、

一生それだけの人生で楽しいのだろうか?




楽しく生きるためには、

お金は絶対に必要不可欠だという考えも元々あり、

検察官になれても、

決して大金持ちにはなれない。



得られる給料に上限がある世界に進むよりも、

可能性が無限大の世界に進んだ方が楽しいのではないか?






段々と心境に変化が生じてきまして、

意思が固まった瞬間、両親に話をしなくてはと思い、

ある日両親の前で自分の思いを伝えました。




『オレは大学には進学しない。』

『高校を卒業したら、就職してお金を貯めて起業する。』

と。




両親は唖然として目を見開き、

しばらく沈黙の時間がありましたが、

すぐに母親が発狂し始めました。




「冗談じゃない!アンタをここまで育ててきた苦労はどうなるのよ!?」

「大学に合格できる目途もついてきたというのに!」

「なんで今になってそんなこと・・・」


もう話にならないくらいにまで熱くなっていたのを察してか、

父親が母を制し、

「ここはオレと二人だけで話をさせてくれないか?」

と父親が母をなだめます。



母は無言のまま、

肩をガックリと落として部屋を出ていきました。





「起業するという目標は本気なのか?」

と最初に父に聞かれましたので、



『本気だ。オレは金持ちになる。』

『人並みの生活ではなく、それ以上のものを手にしたいから。』

と伝えると、



「本気なのであれば、大いにやってみろ。」

「俺も北海道の田舎から出てきて起業した身分だ。」

「俺もお前と同じく、金持ちになりたくて東京で商売をやろうと決めた。」

「俺を見ての通り、成功できれば人並み以上の生活ができる。」

「お前がサラリーマンになろうが公務員になろうが、オレの年収には一生かけても追いつかない。」

「オレの年収は、総理大臣や警視総監みたいな役人のトップの連中よりもはるかに上だ。」

「どうせやるなら、オレを越える経営者になってみろ。」


などと言われ、

父親からはあっさりと許しが出てしまいました。



母を説得してくれたのは父でした。







それから大学受験から就職活動にシフトチェンジし、

給料がもらえるところならどこでもいいという思いで、

テキトーに選んで面接を受けたそごう百貨店に就職が決まりました。








就職し、小さいころから縛られてきた勉強というものから解放され、

月一回は給料をもらえるようになった自分は、

完全に遊び狂うようになりました。



起業する前に、それも若いうちに、

もういいよ!っていうくらい遊んでみたかったのです。



いままで遊べなかった分を、

必死で取り戻すかのように。







紆余曲折があり、

現在は風俗業界の人間として生きていますが、

起業するという目標は今でも変わりません。





現在31歳。




自分は40歳で隠居することを目指してこれからもがんばります。





お客様ですので、踏み込んだ話はお聞きできませんが、

当店には経営者らしき方も多数ご来店されます。




起業するにあたってのアドバイスや、

ご自身の体験談などを是非聞いてみたいものです。





成功されている方の雰囲気は何となく感じるようになりました。






今度銀座の並木通りにでも夜行って、

停めてある高級外車の真ん前で待ち伏せし、

クラブで飲んでいる成功者っぽい方に突撃取材でもしてこようかなw






今後とも当店【パラドックス】をよろしくお願いいたしますm(__)m

                                            NABE

◆風俗店員の学生時代◆《小学校~高校入学編》

皆様、おはようございますm(__)m

新入りのNABEでございます。




皆様にも若き青春の学生時代がおありだったと思うのですが、

どんな学生さんでしたか(*^_^*)?




現在は風俗店員である自分は、

普通の学生よりも若干騒々しい学生生活を送ってきた過去がありますので、

これをネタに二部に分けて書かせて頂きます。





子供の教育に直接関わってくるのは、

やはり両親ですよね。



しかし、自分の両親は互いに教育方針が全く違う考えで、

自分の教育方針に関して、しょちゅう揉めていたのを覚えています。




過去のブログで書かせて頂きましたが、

自分の父は一代で起業した自営業者。


「学歴なんて関係ねえ!」

「男は腕一本で稼げる奴こそが優秀だ!」


みたいな考えです。





自分の母は公務員家系の一人娘。

母の父は国土交通省のキャリア官僚でした。


「学歴こそが優秀である人物の証明」

「息子も父のように優秀な官僚にさせたい!」


といった考えです。







この二人、


なんで結婚したんでしょうね。







こんな噛み合わない両親に板挟み状態で、

自分は学生時代を過ごしました。






自分は中央区築地の出身です。



小学校は地元の築地本願寺の目の前にある、

京橋築地小学校に入学しました。



小学1年生から学習塾にも通い、

成績は学年で一番を常時キープし、

通信簿もオール5でした。



そのまま小学3年生になり、

一学期が終わるころのことです。



母親から、

「二学期から別の学校に転校させるからね。」

との告知が。



聞けば地元の学校ではなく、

隣の千代田区にある小学校に転校するとのことです。



地元の友達と離れるのが寂しくて、

断固拒否したかったのですが、

当時の自分にとって母は、

絶対的権力者でとても怖かったので逆らうことができず、

黙って受け入れました。




飯田橋駅から靖国神社の方へ歩くと、

富士見小学校が途中にありまして、

ここが転校先でした。




転校したばかりで気分が晴れなかった日々がしばらく続き、

そんな自分を見て父が、


「気晴らしに野球でもやったらどうだ?」

「オレが教えてやるぞ!」


と言われ、

地元や千代田区には少年野球チームがなかったため、

葛飾区の少年野球チームに入りました。





この時期、

学校でも知らない連中ばかり、

葛飾の野球チームでも知らない連中ばかりで、

子供ながらに孤独感を味わったことは今も忘れません。




そんな気分を払拭したいという気持ちからか、

勉強も野球も一心不乱で打ち込み、

成績も維持しながら、チームではエースで4番に。




そんな絵に書いたような文武両道の息子に対し、

この頃は鼻が高かったと両親は言っています。





人の気も知らんで、



この親バカ共め!!



と当時は思っていました。








中学は、同じく千代田区の九段中学校に進学しました。




学生時代は知りませんでしたが、

東京都の区立中学の中でも極めて学力が高い生徒が集まる学校の一つだそうで、

母は初めからこの学校に自分を入学させるために転校させたのだと言っていました。



その名のとうり、学力の高い奴らがゴロゴロいまして、

入学して最初のテストでは、

成績が学年120人中25番くらいでした。



この成績に母がブチギレ。

学習塾に通いながら、家庭教師も加えられ、

ガチガチの教育布陣を敷かれてしまいました。



しかし周りも超優秀の集まり。


そう簡単に差は縮まりません。

勉強の仕方はそれぞれ違うのでしょうが、

自分の成績が劇的に上がることはありませんでした。






劇的に変化したのは野球の方でした。



身体の成長期だったわけなんですが、

球速がはるかに上がり、パワーも付いてきて、

リトルシニア野球の地区大会ではほぼ敵なし状態に。


全国大会の常連チームになることができ、

バカな話ですが、

自分は中学NO1投手だと思っていましたw



この時期は野球が面白くてしかたなくなり、

『高校に進学したら甲子園に出場したい』

という希望も芽生え、

さらに野球に打ち込みました。




一方、成績はほとんど変わることなく

いよいよ3年生の進路選択時期になりました。




高校野球ONLYの生活は母にダメだと言われていましたので、

高校野球名門校への進学はできません。



推薦入学ではいい高校への進学は望めないようだったので、

一般入試を受けて進学することに決め、

志望校を定めようというときにまた母から小言が。


「野球が弱くても学力が高い高校じゃないとダメ」

「優秀かつ上品な学校を選びなさい」


などと言われましたので、

それらしい学校をいくつか見学しに行ってみることに。




青山学院高校と成城学園高校の見学に行きましたが、

衝撃的だったのは、

青山学院高校です。




学校見学会に行くと、

そこにはお上品なカワイイ子がわんさか!!


いま思い返してみると、

そのお母さん方もキレイでしたね~♪



しかも大学もエスカレート式ですので、

もう受験をする必要も今後ありません。





第一志望決まりです。





成城学園はスベリ止めとしても、

二校だけでは安心しきれない気がしたので、

文京区都立の小石川高校を三つ目に選択。












時は過ぎ、

一発目は第一志望の青山学院の入試の日がやってきました。



大手学習塾が行っている志望校判定模試でもA判定を維持してきましたので、

自信に満ち溢れた状態で入試に挑みました。




周りのカワイイ受験生をチラチラ物色しながら、

問題をスラスラ解いていき、手応えバッチリ!!

完全に受かったものと確信して受験を終えました。





次の成城学園の試験も難なく終え、

少し日程が開いて最後の小石川高校の受験です。




午前二科目の試験が終わったところで昼飯タイムになりました。


この日は母が仕事に出るのが早い日だったので、

弁当は作れないからと言って昼飯代をもらい、

コンビニで弁当2つとうどんを買っていき、

それらを机に並べてがっついていたら、


「すご~い!そんなに食べんのぉ~??」

と斜め後ろにいた女の子が突然声をかけてきました。



そこから、

「どこの中学か」とか「他どこを受験したのか」

などといった会話で盛り上がっていきまして、


「ああ、青山学院はオレも受けたよ。」

と前にいた男の子も会話に入ってきたりして、

気付けば数人で机をくっつけてワイワイと話をし、

「お互い午後も頑張ろう!」

と士気を高め合い、午後の試験に臨みました。






結局都立5教科、

最高の手応えでした。




午後の試験が終わってからも、

「問題できた?」とか「結局受かったらどこに行くのか?」

なんて会話をしながら数人で駅へ一緒に歩いて帰りました。



一番楽しい試験会場だったので、

この学校いいな!

なんて思いながら試験結果発表の日を待ちます。










そして青山学院の合格発表の日がやってきました。





合格者受験番号が貼ってある掲示板に人が群がっています。




自分は早々に自分の受験番号を見つけまして、

合格を確認しました。




これでセレブお嬢に囲まれながらの美しき高校生活が確定しましたので、

ニヤニヤしながら、再度周りの女子たちを舐めるように物色。






青山学院が合格だったので、

成城学園の発表は行きませんでした。





最後の小石川高校は会心の手応えでしたので、

合格者発表の掲示板を見ずにそのまま受験票を窓口に提出しにいき、

入学書類一式をもらいました。



窓口から帰ろうとすると、


「あ~!!どうだったぁ!?!?」


と試験会場で昼休み自分に話しかけてきた女の子がいて、走り寄ってきました。




『受かった。そっちは?』


と聞き返すと、


「落ちてたら書類もらいにきてないっしょw」


と彼女は言い、


「一緒のクラスになれるといいね♪」


と言ってくれました。










家に帰り、

その夜に両親と合格祝いで食事に行き、

どちらの高校に行くかを検討しました。






お嬢様がわんさかいる青学か、





自分に親しく接してくれるあの子がいる小石川か。








結局、女事情が決め手となってしまいまして(両親には言えませんが・・・)、


「一緒のクラスになれるといいね♪」


と言ってくれたあの子の言葉が頭から離れなかった自分は、

小石川高校に進学することを決めました。





あの子がオレを待っている!!







母は、

青学は上品だし、小石川は学力が高いのでどちらでもいいと言っていまして、

すんなり決断を受け入れてくれました。







3月がきて九段中学を卒業した自分は、

予定通り小石川高校に進学しました。















が、












入学初日に寝坊!!w















続きはまた明日にでも書かせて頂きますm(__)m

                              NABE

☆中国エステ美女軍団☆

皆様、おはようございますm(__)m

新入りのNABEでございます。




先日は休みだったので、

夜に友人と食事&夜遊びに出かけてきました。




場所は、東京駅八重洲口です。




八重洲のイメージって、

オフィス街としか思われていない土地柄ですが、

食事をするお店や、

ちょっとしたキャバクラやマッサージ屋なども数件あり、

終電前まで過ごすにはなかなかいい穴場なんです。




はじめに銀だこBARで軽く飲み、

店を出た後、

「この後どうしようか??」

と話しながらウロウロしていると、




「オニイサ~ン♪マッサージ3000円ヨ~♪♪」


と中国人マッサージの客引女性が近づいてきました。







最近、どこの街にもいますよね。







無視して通り過ぎようとすると、



「ネエ、ネエ~♪」


と自分の袖を掴んできました。






振り返って顔を見てみると、



香里奈激似の美人だったのです!!





本物の香里奈さん↓↓↓

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スタイルもよく、一瞬で気に入った自分は、

『お姉さんがやってくれるなら行ってもいいよ。』

と返答。



連れの友人も、

「ほんとにキレイだな!他にはキレイな子いないの?」

とその香里奈似に聞いていました。



すると、

「オミセニタクサンイルヨ~♪」

と言っていましたので、

マッサージ行き決定です。







香里奈似に案内され、

お店にたどりたどり着き店内へ。


扉を開けると、

「イッラシャイマセ~♪♪」

と数人の女性がお出迎えしてくれました。



八重洲はオフィス街のため、土日祝日の夜は激ヒマだそうです。






います!います!!


香里奈似に負けずとも劣らぬ美女が!!!





ほんとにキレイです♪




池袋とか、ほかの街にいる中国系の客引き達とはレベルが違います。



是非一度、八重洲に行ってご覧いただきたいものです。







一番偉い雰囲気の店長らしき美女が、

「キョウハヒマダカラユックリシテッテ~♪」

といい、

なんと60分8000円を5000円に割引してくれたのです(*^_^*)







代金を払うと、

すぐに部屋に案内されました。



ありがちな個室にマッサージ仕様のベットがあり、

そこにあおむけで寝るよう指示されました。


最近夜のランニングの疲労が抜けず、

足が疲れていましたのでそこを念入りにお願いしました。



マッサージの技術は申し分ありません。

的確に自分がやってもらいたい箇所をマッサージしてくれます。


美女とは会話も弾みますので、

マッサージ中も大変気分よく過ごすことができました♪







やがてマッサージも終盤に差し掛かり、

そろそろ終わりかと思った時でした。











「オニイサン、モットキモチイイサービスガアルノ・・・」













『フッ・・・、やはりきたか・・・』








この手のマッサージ屋に行ったことがある方でしたらお分かりかと思いますが、

彼女らはここで自分の手取りをUPさせていかなくては稼ぎにならないのです。



建前上、店黙認のサービス(違法)ですので、

定価なんてもちろんなく、

料金は一対一の交渉によって決まります。










『いいよ。いくらで?』

と自分が聞きます。



すると、

「5000エンホシイデス」

と香里奈似。






彼女らも百戦錬磨の商売人かもしれませんが、

自分は一般客をはるかに超越したレベルの遊び慣れた人間です。



いくらカワイイからといって、

ナメられるわけにはいきません。





まあ今日は初見の店だし、

MAXモードで大胆に責めてみるとしましょうか。











「ドウスルゥ~??」

と顔を近づけて聞いてきた瞬間、





彼女をガバッと抱きしめディープキス!(激しめ)






意表を突かれた彼女は、

すぐに自分から離れようとしましたが、

自分は力を込めて離しませんでした。




ディープキスを続けながら、

おっぱいやらお尻を堂々と揉みまくり、

さらに耳や首筋を舐めてみると、

息遣いがだんだん荒くなってくるではありませんか!







完全に自分ペースです。








MAXモードに突入です。








一旦ここで間を置き、

『ごめん。ごめん。』

『久々にキレイな人に会ったからさ。』



などとヘラヘラした表情で言い、

彼女の要求額の5000円ではなく、

必殺の10000円をビシッと差し出します!!





『これ取っといてよ。』

と言い、

再度彼女を抱きしめ、

服をゆっくりと剥がしていきます。








この後はご想像にお任せいたしますが、

とりあえずMAXモード炸裂だったということだけ申しておきます。








本来は、

キスも脱ぎもなにもないマッサージ屋ですが、

まあもっていき方次第でうまくいくものですよね。



この子とは後日食事をする予定も決まっています。






色んな町で遊び飽きた方は、

ぜひ八重洲へ!!




今度は八重洲のキャバクラにも突撃してきます(*^^)v


またレポりますね♪





今後とも当店【パラドックス】をよろしくお願いいたしますm(__)m

                                             NABE

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  • 電話番号:03-5956-2122
  • 営業時間:11:00~24:00(定休日:年中無休)
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